イーライズ こども歯科 矯正クリニック

046-622-8219

火・水・木・金・土・日

イーライズ独自の 育成型医療について

独自のプログラムからなる
イーライズが行う治療は

全身管理の
育成治療です。

口腔内だけでは成長を見ることはできません。
全身管理でお子様の成長を見守ります。

  • 息育
  • 食育
  • 足育

当院が提供する治療は予防育成という新たな診療スタイルです。
お口を育てる予防育成型の診療スタイルをモットーとし、
「育てる」という意味を持つ「raise」が院名であることもその理由です。
親御さんとお子さんが手を取り合い
共に成長できる、育成型医療にトータルで応える歯科医院です。

予防育成とは
何でしょうか?

従来の歯科医院は治療型ですが、むし歯予防(予防)と歯列不正予防(育成)を重視するという考え方が予防育成型です。
現在予防(むし歯予防)に対する意識が高くなり、むし歯は確実に減っています。歯列不正に対しても関心が高まり矯正を行う方は増えています。
しかし、歯列矯正はあくまでも治療だと考えています。
歯列不正(発育不良)を起こす原因は、日常生活での姿勢・習慣・習癖など多岐にわたる要素が影響しています。

当院での
具体的な
取り組みとは?

まずはその原因を調べ上げ、成長を正しい方向に導く必要があります。
検査は口腔内だけでなく、顔面の発育につながる全身のゆがみをチェックし、分析を行います。
また、日常の悪習慣を知るために、家庭内の観察が欠かせません。
そこで、ご自宅での日常習慣(勉強中・食事中・ゲーム中・睡眠中など)を写真や動画で撮影してもらい、アプリを介してデータを送ってもらいます。
予防育成は、こども(本人)への教育だけでなく、家族の‘共育’も必要です。
アプリでの情報共有は、家族全員の‘共育’を可能にするものになります。

口腔機能育成の
スタートは、
0歳から!
何歳からスタート?

「口腔機能育成のスタートは0歳から」
当院では、0歳からの受診を推奨しています。
授乳姿勢や抱き方などは、お口の機能の成長に大きく影響が出てきます。
成長が進むほど育成量は少なくなり、治療量の方が多くなってしまいます。
早くから育成できるよう、妊婦さんに来ていただくことが一番良いと考えています。
また、各発育年齢や状況に合わせて、個別に発育プログラムを組み立てていきます。
まずは、毎日行っている無料の親子教室(イーライズクラブ)でのお話を聞きに来てみてください。

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